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先ごろ刊行された磯崎新鈴木博之石山修武監修『批評と理論』INAX出版、2005/03、amazon.co.jp)に連動したシンポジウム・シリーズがはじまる模様。第一回は、丹下健三あるいは建築状況2005」と題し、下記の要領で開催される予定。

公開シンポジウム「批評と理論」の状況〈1〉
丹下健三あるいは建築状況2005」


■パネリスト
磯崎新(建築家)
鈴木博之(建築史)
石山修武(建築家)
福田和也(文芸評論家)


■場所
早稲田大学国際会議場 井深大記念ホール
東京都新宿区西早稲田1-20-14


■時間 :2005年4月28日(木)


■開場13時 開演13時30分 終了16時


■参加費:500円


■定員 : 450名


■問い合わせ・申込先
公開シンポジウム「批評と理論」実行委員会
TEL.03-5269-3631(メディア・デザイン研究所)
FAX.03-5269-3666(メディア・デザイン研究所)
mail: info_tenplusone@mdr.co.jp


先着450名まで受付けておりますが、当日は混雑が予想されますので、上記宛にeメールまたはファクスにて予めお申し込みください。
また、原則として当日の申し込み参加は受け付けませんのでご了承ください。
※定員オーバーの場合は先着450名様とさせていただきます。

http://www.inax.co.jp/Culture/top/pub_event.html


INAX出版 > 10+1 MEMO
 http://tenplusone.inax.co.jp/info/


⇒作品メモランダム > 2005/03/24 > 『批評と理論』
 http://d.hatena.ne.jp/yakumoizuru/20050324/p1